自社商品紹介
L I N K
 インターネットによる監視カメラシステム

<2019年 12月の一言>イルミネーションが冬の到来と今年一年を振り返る季節になったことを告げる。ジングルベルという言葉があまり口から出なくなった。大人になって大人同士の会話にとっては全く聞けなくなった言葉かもしれない。それ以上にクリスマスを表現するヒット曲が少なくなっているように感じる。ヒット曲の大半がラブソングが絡んでいるようなクリスマスソング。世界中の子供の口から出てくる魔法の言葉が「ジングルベル、ジングルベル鈴が鳴る~~」だった。あの頃の胸の高鳴りを次世代へつなげられるように歌は生きて歌い続けるのだろう。この季節は互いで幸せのお裾分けができるように努めたいものです。

線を引くには早すぎる。描ける場所を探し出すことが先!
僕の好きな風景(12月) フィッシャリーナ天草
今年も心の入ったライブ{海鳴}に感謝!
図面作成 


自社商品の開発及び販売
 「白石農園」試験運転開始
測定データー無線伝送システム
 【ハウス内のトマト栽培】温度・湿度管理を遠隔監視  湿度・温度・画像・水量などの各種測定データーをPCやスマホで常時モニターリング
ハウス1号機ハウス2号機

ハウス3号機(水路監視)

五木村で大活躍

無線遠隔操作・データ伝送など幅広いロボットやFA機器などの開発を行っています。
頭の中にあるイメージを色や形にすることが私達の仕事です。
答えの出なかったものでもお気軽にご相談下さい。

個人向けIT遠隔指導
有害獣捕獲情報システム 
高森町「捕獲ナビシステム」

ペシャワール会の中村哲さんが銃弾に倒れたのはショックでならない。多くの人々に寄り添いながら医療のみならず砂漠化した土地に緑を呼び戻した偉大な業績を成し遂げた中村さん。自分に出来ることを置かれた立場で実行する姿に、専門家だから専門外だから自分にはできないなどの考えを許されない環境があったのだろう。ボランティアは「はじまりの最初は一人から~~」だと聞いたことがある。どの目線で考えるかが最初の一歩へと踏す迷いのない行動かもしれない。切っ掛けは人々の病気を治してあげたいと願う一人の医師が、何百人の医師を派遣するより生活環境を優先に考えることを選んだことに始まる。我々には行動や活動する姿しか見えていないが、心が決まった人には実行することに迷いはなく行動に移せるかが大切だといえるのかもしれない。
 仕事と照らし合わせても目線をどこに置くかで集中力・行動力などの原動力になり、迷いのない行動にうつせる。そこには利益というより、誰かを笑顔にしたいという企業理念につながる部分かもしれない。良い製品をつくり出し利益を確保する適正な距離を維持しながら奉仕と感謝を繰り返すことが利益となり、継続して「儲けた」といえる日がくると信じたい。

「大切なことは3度の食事をとれて、家族と一緒にいられることだ!」の信念を受け継ぎたい。
中村哲さんのご冥福をお祈りします。


省力化サポート


電子回路・機械設計
組込みソフトの開発
(PC・PLC・各種マイコン全て)

多目的WebコントロールサーバVer.1.2.5

遠隔操作・遠隔監視体験

回転灯が遠隔操作で点灯/消灯の切り替えが確認出来ます。。電灯・三相モーターなどあらゆる電気機器を駆動しています。
「ユーザー名:conbot」
「パスワード:123」
でログイン願います



H27年度
熊本県新事業支援調達制度認定商品


事例)

害獣対策・環境観測・水量観測・機器制御・防犯対策・福祉まで        

あれはなにもん?ロボット制御を使った地蔵祭りの”つくりもん”!  
無線感知式「マイケル・ジャンクソン」  (H21, 8/23、24)

「坂えもん」

こんなことだって
番外編

鳥獣害対策関連

サウンドバリア

サウンドバリアで椎茸を守る

浅香椎茸園のサウンドバリア

マルチコミュニケーションツール
カタール登場!!

鳥獣害対策装置奮闘記

ロボットクラブ最新情報!!

3D-cadを使った自社商品例
設計・開発・試作検討のお手伝いをします
Windows 
Google Chrome で確認しています。

ロボットクラブの高校生が夏に燃えた!
未来からきた竜馬型ロボット

更新日 : 2019年 12月12日
株式会社 J-bot
J
J-bot
ホ ー ム
株 式 会 社

これぞ数百年も続く日本の文化だ!手段は変わっても日本のロボット(J-bot)

お 問 い 合 せ
ホ ー ム
事 業 内 容

新 着 情 報





無線遠隔制御システムの設計・製作

組込ソフト技術を利用したソーラー発電制御・Web遠隔制御Web遠隔監視・無線遠隔制御
会社案内