H27年度
熊本県新事業支援調達制度認定商品


事例)

害獣対策・環境観測・水量観測・機器制御・防犯対策・福祉まで        

鳥獣害対策関連
マルチコミュニケーションツール
カタール登場!!
L I N K
<2017年 5月の一言>長い連休も終わって半袖でも大丈夫な季節になった。道路の渋滞をみていて感じることがあった。「道」とは本来、人が歩くためにあった。車社会となった現代では空間同士のコミュニケーションがとれなければ渋滞のなかに入り込むのも必死となりイライラがつもる。それどころか黄色信号でアクセルを踏み込んでしまうありさま。なぜ焦る必要があるのか明確な答えもないのに?辞書で調べても「道」にはもう一つの「道」がある。人の道を踏み外さないように、しっかりと踏みしめながら歩いていくということだ。暑い夏がそこまで、集中力を欠かすことがないように安全運転。。
 困っていること。法律改正に伴う。喜ばれるもの。国民の生命や財産を守る。色々な場面で仕事が生まれては消えて行く。そのなかで雇用のために仕事ができたなどの仕事が生まれる場合がある。もし雇用が最終目的だとしたら企業は弱体化して、国家戦略だけのために働いているにすぎないと思う。最終ユーザーである国民へ向けたサービス・商品が生まれなければ日本から企業は消えてしまい大手企業でさえ外資へと流れかねない。そのなかで、ある企業が必要な機能と必要とされない機能を仕分けすることで高機能・低価格の商品開発で、中国製品へ対抗しようとしている。しかも言葉に注意はひつようだが、他の企業で必要とされなくなった社員が、他の会社では必要とされて生きがいを感じて再生しているようだ。
朝ドラ「ひよっこ」で昭和30年代のトランジスタラジオ組み立て工場が出てきて、電子部品のインサート作業で誤挿入するたびに後工程の先輩から怒鳴られる。人が作業の中心であり失敗するたびに社会人としての自覚が生まれ、職場の先輩からアドバイスをもらって育ってゆく姿を描いている。あのころ「現場は人生の道場だ!」ときかされた。会社には「道」をといて歩いて行ける「道」があった。


  

ロボットクラブ最新情報!!

無線遠隔操作・データ伝送など幅広いロボットやFA機器などの開発を行っています。
頭の中にあるイメージを色や形にすることが私達の仕事です。
答えの出なかったものでもお気軽にご相談下さい。
こんなことだって
番外編
3D−cadを使った自社商品例
設計・開発・試作検討のお手伝いをします

新 着 情 報

更新日 : 2017年 5月8日
株式会社 J−bot
図面作成 


個人向けIT遠隔指導

遠隔操作・遠隔監視体験

Windows 
Google Chrome で確認しています。

ロボットクラブの高校生が夏に燃えた!
未来からきた竜馬型ロボット

「坂えもん」

省力化サポート

J
J-bot
ホ ー ム
株 式 会 社
僕の好きな風景(5月)
氷川町宮原 
川辺を歩くと初夏であり、緑が数週間で濃ゆくなってゆく

多目的WebコントロールサーバVer.1.2.5

回転灯が遠隔操作で点灯/消灯の切り替えが確認出来ます。。電灯・三相モーターなどあらゆる電気機器を駆動しています。
「ユーザー名:conbot」
「パスワード:123」
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無線遠隔制御システムの設計・製作


鳥獣害対策装置奮闘記

 インターネットによる監視カメラシステム

サウンドバリアで椎茸を守る

浅香椎茸園のサウンドバリア

あれはなにもん?ロボット制御を使った地蔵祭りの”つくりもん”!  
無線感知式「マイケル・ジャンクソン」(H21, 8/23、24)

五木村で大活躍

サウンドバリア


電子回路・機械設計
組込みソフトの開発
(PC・PLC・各種マイコン全て)

 「白石農園」試験運転開始
測定データー無線伝送システム
 【ハウス内のトマト栽培】温度・湿度管理を遠隔監視  湿度・温度・画像・水量などの各種測定データーをPCやスマホで常時モニターリング
ハウス1号機ハウス2号機

ハウス3号機(水路監視)

これぞ数百年も続く日本の文化だ!手段は変わっても日本のロボット(J−bot)

有害獣捕獲情報システム 
高森町「捕獲ナビシステム」
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